『仏画・白描画の倉庫』 仏画、下絵、ぬり絵、写仏、線画、白描、など仏画に関することなら、プロ集団:仏画工房・楽詩舎にお気軽にご連絡下さい。
このサイトは、全国の寺院に4000点の作品をお納めした実績をもつ仏絵師・藤野正観主宰 「仏画工房 楽詩舎」 のインターネット直販SHOPです。
ホーム|作品のカテゴリー: ■2009年制作白描画2009-135理源大師御影-1050
商品詳細
2009-135理源大師御影-1050

2009-135理源大師御影-1050

販売価格: 1,050円 (税込)
[在庫あり]
数量:

A3サイズ和紙 モノクロ印刷 白描画
聖宝(しょうぼう)理源大師【天長9年(832年) - 延喜9年7月6日(909年8月29日)】は、平安時代初期の真言宗の僧。真言宗小野流の祖。醍醐派修験道の祖。俗名は恒蔭王。天智天皇の6世孫にあたり、父は葛声王(かどなおう)という。空海の実弟の真雅を師として16歳で東大寺に入る。真言道場を作り醍醐寺の基礎を確立する。東寺や東大寺の要職も勤め皇室の信頼も厚く1707年理源大師の称号を東山帝より授かる。吉野の金峰山(きんぷせん)で山岳修行を行い、また役行者に私淑して、以降途絶えていた修験道、即ち大峯山での修験道修行を復興した。


  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス